忘年会

<会社の忘年会>
金曜日は会社の忘年会がありました。
いやー・・・色々楽しかったよ。
なんとなく印象に残っていることを箇条書きで書いていこうかな。

・行きは常務とおしゃべりしながら会場へ。お酒飲みましょうよ!って常務を説得(笑)
・席はくじ引きで決まるらしい。社長の隣にだけはなりたくない。T君が社長の隣にいけばいいのに。
・会場に着いたらT君が社長の隣に。ウケル(笑)
・しかし、私は社長の斜め前、専務横。いや!もっと若い子に囲まれた席とかが良かった。
・大好きな同期とは離れました。
・宴会スタート。
・とりあえず前半はお偉いさんとかがいっぱいいる席だったので、料理取り分けたり。
・でも、そのテーブルの中で一番若 くても、会社にいる年数は中堅クラス。
・前半の話とか全然覚えてない。とりあえず、セクハラトークが中心だったよね。
・その後、E先輩がお酌をしに動いたのを見計らって私も立ち上がり若いこの席へ。
・E先輩の向かいが大好きな同期の前で、うきうきしながらお酌をしに。
・お偉いさんたちには全員お酌したしね☆
・お酌を後輩にもしたら、大好きな同期に席チェンジしようと言われ交代。
・交代したら新人さんに囲まれました。ここから後半戦スタート。
・グラスだけ上司に取ってもらいそこに居座りました。
・後輩たちと楽しい会話。全員似たような趣味。恐ろしい・・・(笑)
・過去のお話を少しだけ暴露。私も一応やってました。テニスとかデジタルなモンスターとか色々手 だしてました。
・ヒートアップする後輩たち。
・関東からきた新人さんをとどまらせよう・・というか欲しい!って社長達に懇願
・大好きな同期とのトレードでだったらいいよ。いや!!!それは嫌!!!
・大好きな同期とのトレードだけは絶対に嫌と断固拒否。いろんな人が大好きな同期と交換っていうから・・・何の嫌がらせだ
・最終的に二十代前半に混ざってたら「なに若い子に混じって若いこぶっとるん」
・「えっ!?社会人一年目じゃないんですか?」→「ごめん、会社では中堅クラス。社会人六年目だぜ」
・後輩たちと連絡先の交換。仲良しになりました。
・一次会はあっという間にお開き
・飲み足りない人は二次会へ

・二次会は新人以外自腹だぜ☆社長!そこをなんとか。
・半分以上は帰宅。新人女の子一人じゃ淋しいだろうと理由をつけお供
・大好きな同期は帰宅しようとするから拉致。腕をつかんで離さないぜ
・さすがに途中で離したけど
・とりあえず、社長そこはなんとか!とおごってくださいってwおねだり
・しかし、店に着いた大好きな同期の姿が・・・
・「えっ帰りましたよ」→「なに!???電話しちゃる」→本気泣きで電話
・「今から行くよ・・・」→「!!ありがとうっw」
・二次会スタート
・後輩もヒートアップ
・社長にお前よりも大好きな同期の方が可愛い
・いいんです、専務にかわいがってもらいますから
・「いいコンビだね」「二人ほんといいコンビだよ」と大好きな同期と一緒に言われてテンションアップ
・「姉ちゃんと弟みたいだな。」→大好きな同期「いや、俺が兄で妹の間違いでしょ」との反論(笑)
・なんか色々、ひどい事も言ったよな・・・
・仕方なしにやってんだよ!みたいな言い方したけど自分がやりたいっていったことだから・・・言い方悪かったな・・・反省
・大好きな同期が結婚→お前の時はすごそうだよな→いやいや私より社長が再婚する時の方がすごいんじゃ?大好きな同期が結婚してから、君はいつするの?とかそういう話を多く降られます。ケッ!!!好きだったやつは結婚したんだって。当分ないとおもわれw
・大好きな同期をつれて帰宅。とりあえず、会社に泊まるなと。家帰れと。
・実家に帰るにしても、タクシーで帰れと。
・家に帰るなら送ってくと。うち泊まってもいいけど明日の朝会社行くとの選択肢を3パターン用意。
・結局我が家にお泊まり。二人で駅に。
・「どこにいくん?」→「え?駅だよ」→「反対方向じゃね?」→「・・・・」間違いなく大好きな同期が一緒じゃなかったら私はのたれじんでました。

こんなところかな?
一番焦ったのは帰りだね。
まじで・・・駅と反対方向に向かってたから・・・おっかしいな・・・
きっと前、飲んで失敗したときも同じ事をしていたんだろうな・・・・
あー焦った。

てか社長はいらん話しすぎ。返してやったけど。
冬コミにいくはなしは、会社でもごく一部しか知らないし別のところから聞いた情報を喋らないでほしい。

大好きな同期は久々に我が家にお泊まり。
ってほんと寝に来ただけだけど。
大好きな同期といいコンビとか姉弟みたい(本人は兄妹らしいけど)とか言われて嬉しかったな。いいコンビであり続けたいと思うよ。
迷惑かけっぱなしだけどね。
今週末も大好きな同期と飲むので楽しみだ!

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